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酒晴歌舞伎町店

懇意にしている居酒屋








十四代

飛露喜

新政

而今



プレミアムもありつつ、

ここの売りは何と言っても、酒屋に行ったら今間違いなく売りの日本酒が、並んでいる事。


ポリシーが凄い。


新鮮な本来の日本酒の味わいを楽しめるように、

ある程度、酸化したら、料理に使うというのだ。



これはなかなかできない。


プレミアムの酒を出す店は多いが、酒晴で飲んでいる事もあり、どうしても酸化した酒は、飲んだ瞬間にわかる。



甘ったるいというか、

良さが全くなくなり、どの酒も同じような味になる。


経営する、黒字にする。

それもわかるが、

再訪したい、人に勧めたくなる店づくりとは、店員が働きやすい、店員が楽しめないと

いい接客と、いい料理は出せない。


お客様第一主義ではなく、店員が伸び伸びと働ける店づくり。



非常に感心してしまう。


一度騙されて、酒晴行ってみませんか。