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浪花屋本店


浪花家 本店 

東京都墨田区亀沢1-24-2


え?

浪花家といえば、麻布十番でしょ?

あのおよげたいやきくんで有名な🐟


そう思ったあなたツウです!!


実は、私も知りませんでした。



~浪花家の歴史から~

1909年、東京麹町の「浪花家」(現在は港区麻布十番に店を構える「浪花屋総本家」)の神戸清次郎によって考案された。発売価格は一匹一銭であった。 近年では餡の替わりにクリームなどを詰めたものも見られ、種類が増えている。 たい焼きの焼型には、1匹ずつ焼き上げる型(天然物、一本焼きと呼ばれる)と複数匹を一度に焼き上げる型(養殖物)の2種類がある。他の様々な菓子との競争により、手間がかかる前者の焼型の使用は減少を続けているが、こだわりを持つたい焼き職人もいる 。


たい焼きの伝屋さんから引用。



初代は麹町に店を構えていた方

①兄弟子 が麻布十番に暖簾分け 元祖浪花家総本店

②弟弟子 が両国に暖簾分け   元祖浪花家


どちらも直系の暖簾分けでどちらも一匹ずつ天然物。


①元祖浪花家総本店 の暖簾分け店舗

江戸川橋、幡ヶ谷、南千住 佐久、大阪、浅草、鎌倉


②元祖浪花家本店 の暖簾分け店舗

京島、鐘ヶ淵、町屋、本所緑町


たい焼きが好きで、いろんなたい焼きを食べてますが、

天然物はやはりおいしい。


薄皮でパリッと!!


たい焼きいかがですか♪






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